A's 24





Don't shed a tear

Whenever you need me


http://frbbs.jp/


I'll be here






コメントを書く
戻る



久しぶりに
ラブストーリー系のDVD
借りて来たけど、
やっぱいい…
洋画のラブストーリーは
最高だわ。
こういうとこ
こういうのに夢見ちゃうとこ
わたしは女子だなと←笑

主人公の女の子(ルー)が
お茶目なかわいいこで、
相手の人(ウィル)が
今こそ障がいがあるけど、
超お金持ち
(プライベートジェットも持ってる)で、
かつては超エリートだった、みたいな
もう夢しかないようなお話。
本題はそこじゃなくて、
「尊厳死」
ってとこに
あるとおもうんだけど、
ルーが来て生きる目標が
見つかったのに、
やっぱりかつての
元気な頃の自分を
知っているから、
それを考えると
彼女を縛ってしまう、とか、
かつて行った場所を
思い出して、
「素敵だった」って
思うけど、
それは
"健常"な頃の自分が
行ったからで、
"障がい者"になってしまった
今、行っても
かつてほどの感動は
味わえないとか
なんか、
ちょっとわかるかも、、
って思ってしまった。

でもさ、
自分を必要としてくれる人がいるなら、
もう少し生きてみても
よかったんじゃないかな、、
なんて思うのは
わたしがその辛い気持ちを
理解できてないから
なのかな。
本当に固い意志があって、
猶予期間があったのなら、
その人は十分
頑張ってたって
ことなのかな。

わたしも、どうしようもなくなって
会社に「辞めたい」って
伝えたけど、
きっと彼は
限界まで頑張ったんだろうね。
人によって限界って違うから
「もっとやれる!」
なんて、
安易すぎる
言葉なんだろうね。
頑張れ、とか、
もっとやれる、とか、
何を根拠に言ってんのって
話だよね。

me before you
(邦題:世界一嫌いなあなたへ)

時間があったら
もう一回見たい。

17/08/12(Sat) 11:43

コメントはまだありません


コメントを書く
戻る